☆月刊ダディ エッセイ連載中 “後藤廣一朗の激エッセイ Looking Ahead”
北九州市小倉南区徳力2-13-6 ブルーオンピンク TEL 093-963-7759
2007年12月2日〜毎週日曜日 21:00〜22:00 FM KITAQ(78.5MHz)レギュラー出演決定
◆掲載されたマスコミ媒体のご紹介◆
■月刊ダディ 2007.8月 創刊デモ版第5号
講師 後藤廣一朗と、教え子竹重慶子の時・・・時。
後藤が講師をする理美容専門学校に入学してきた竹重は、新人戦、県大会と惨敗を味わっていた。 涙ながらにリベンジを訴えてきた日から、後藤と竹重の 過酷なトレーニングが始まる。 睡眠時間は3時間。朝練、放課後の練習、帰宅してからの自主トレ。時には後藤の店で夜中まで練習した日も少なくなかった。 ところが前日「タイムに入らなくなった」というメールに後藤の決断が迫られることとなった。 ある講師と一人の生徒の熱い戦いがここに語られている。
■ダディ 2006.11月 創刊デモ版第2号 時代は変わる。時代を変える。21世紀のヘアー・ショップ。只今、絶好調!
カット技術と美容の創造性をマッチさせた。21世紀の“髪屋”が歩み始めた。女性客も男性客も納得している。髪の毛で悩んでいる男性、女性は一度体験してみるといい。美容室では無縁だったことが可能で、理容室で無縁だったことも可能にする店だから。
■読売新聞 2006年8月
ビューティケアシステム
北九州市小倉南区新道寺の特別養護老人ホーム「美咲ヶ丘」で14日美容師ら4人が奉仕活動を行い、女性入所者13人に顔のマッサージや化粧を施した。 敬老の日を前にホームが企画し、理・美容師でつくる同区の団体「ビューティケアシステム」が協力した。 車いすのお年寄りたちにスタッフが「気持ちいいでしょ」などと声を掛けながらマッサージ。髪にカーラーを巻き、希望者にはファンデーションや口紅も塗った。
■おい街 2006.APRIL Vol.338 ルポタージュNo.17『タイトルのない特集』
理容師が職人からアーティスト、そしてフロンティアスピリッツを持った時、必ず新しいものが生まれてくると確信していた。それを彼が成し遂げた。若い人にまた夢がひとつ増えたはずだ。(全4頁)
■おい街 2005.MAY Vol.327
大人にバカにされるな!!『フリーターをぶっとばせ!!』 美容師見習い 中川礼耶
芸術職人の卵は、運の強い男の子だ。学校の非常勤講師として来ていた「POTETO」の後藤先生に、その技を見抜かれていた。そして、ある夜居酒屋で偶然2人が出会うことになる。「先生、先生の店で僕を働かせて下さい」と体当たりをする。いきなりの頼みだったが、「わかった」と後藤先生も即答。「POTETO」は、今、北九州で理容業界から注目を浴びている店。中・高生から若い女性までがやってくる。不思議な理容室だから。(全2頁)
■おい街 2005.FEBRUARY Vol.324 シリーズ特集【北九州の文化を語る】vol.2 〜髪の毛で美を描く男〜
仕事にアイデンティティを見い出すことの出来た人は、苦労が楽しいと言う。始めたら進むしかない。結果は出るのでなく、自分で出すものと。(全14頁)
■ラジオ出演 FM KitaQ 「HOT WAVE DX」
■毎日新聞朝刊 おいらのイチオシ 〜理容業界の革命児〜
後藤さんのカットの素晴らしさは"土台"だ。家で髪を洗ってもセットが簡単に出来る。またこの店には、床屋でよく見かける寡黙で淡々とした雰囲気はない。お客さんとの会話もあくまで自然体。若い人も訪れたくなる理容室がここにある。
■毎日新聞朝刊 おいらのイチオシ 〜理容室からモデル募集〜